温泉巡り初心者に贈る温泉巡りの効用と注意点

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日夜仕事に励んでいる現役看護師です。やりがいはありますが、ストレスも多いこの職場で積極的に仕事を進めていく秘訣は、オンオフの切り替えをしっかりすることです。私の場合は、休日の温泉巡りのリラックス効果が大きいのです。週に二日の休みには近場の温泉、3日以上まとまったお休みの時には遠出をします。一人でも楽しい温泉巡りを伝授いたします。

これだけは気をつけよう!温泉巡りを楽しむために

温泉旅行は手軽に行けて、国内旅行として人気の高いものの一つです。その土地の美味しいものが食べられて、浴衣姿でブラブラと温泉街を散策、そして、温泉に浸かってほっこり。とくに冬になると、温泉に入りたくなってしまいます。しかし、意外と温泉の入浴マナーを知らない人が多いようです。日本人として恥ずかしくないように、正しい入浴マナーを覚えておきたいものです。温泉旅行を楽しむために、気を付けることをまとめてみました。

知らないと恥ずかしい温泉の入浴マナー

知らないと恥ずかしい温泉の入浴マナー

自宅で毎日お風呂に入っていても、実は公衆浴場での入浴マナーを知らない人が多いようです。子供の頃に大人に連れて行ってもらい、ちゃんとしたマナーを教えてもらった経験のない人が多いということでしょう。だからといって、知らないままでは、温泉に行ったときに恥ずかしい思いをすることになります。そんなことにならないために、ここでは入浴マナーをご紹介します!!日本の文化として正しい入浴マナーを覚えておきましょう。

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温泉で湯疲れしちゃう人の行動

温泉で湯疲れしちゃう人の行動

せっかく温泉にきたのだからと、何度も温泉に入る人や、長時間入っている人がいます。とくに友人と話しながら楽しく温泉巡りをしていると、ついつい入り過ぎてしまうこともあるでしょう。そんなとき、「湯疲れ」をしてしまった経験はありませんか?「湯疲れ」とは、無理な入浴によって、全身疲労や倦怠感、頭痛などの症状で、体調が悪くなってしまうことです。この「湯疲れ」を防ぐために、「湯疲れ」しにくい入浴の方法をご紹介します!!

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妊娠中の温泉はOK?NG?

妊娠中の温泉はOK?NG?

妊娠中、安定期に入ると、「気分転換に旅行でも行こうか」という話しになることもあります。このとき、温泉旅行は、国内の近場で行きやすく、金額的にもお手軽です。美味しいものを食べて、温泉に浸かってほっこりすれば、日頃の疲れも癒されることでしょう。しかし、温泉の張り紙には、さまざまな病気とならんで「妊娠中」と明記され、入浴を制限しているのをよく見かけます。妊娠中は、温泉に入ってはいけないのでしょうか?

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